お知らせ

川井有紗×&NIGAOE展

川井有紗×&NIGAOE展
川井有紗×&NIGAOE展

自然物から生み出されたアクセサリー。
多くの人と出会い、描き続けた似顔絵。
そこに宿る尊い光。
世界とまっすぐに向き合う夫婦が、今年もかぐれにやってきます。

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【詳細】
日時:2015年7月31日(金)〜8月9日(日)
場所:かぐれ表参道店かぐれジョイナス横浜店

川井有紗×&NIGAOE展

川井 有紗(かわい・ありさ)さん

シロタコウジ

【プロフィール】
川井 有紗(かわい・ありさ)

1982年生まれ。広島県出身。
2009年、独学で植物を使ったアクセサリーを作り始め、半年後の2010年に初めての個展を開催する。
そののち、植物に限らず、海や山で出会う植物、漂流物、貝殻、鉱物など、自然素材を中心に作品の幅を広げながら、個展、グループ展などを中心に作品を発表。
2012年、京都にてアトリエ兼ショップの e.n.s (エンス)をオープン。
自分の心に正直に、有るがままの自然物に向き合い、制作に励む日々。

川井有紗:http://kawai-arisa.jp/

笑達(しょうたつ)さん

Shunsuke Ito

【プロフィール】
笑達(しょうたつ)

1982年 和歌山県出身。
19歳から似顔絵を描きはじめ、現在までに描かせてもらった人数は30,000人以上。
クレパスを使い、目の前の人の存在と、その魅力をそのまま似顔絵に描く。
2001年より京都の路上で似顔絵を描きはじめる。
2005年 似顔絵作家集団『WORLD1』設立。
2012年 独立、『&NIGAOE』設立。似顔絵作家“笑達”として個人活動を開始。
全国各地で似顔絵制作イベントを開催、またオーダーによる似顔絵制作を開始。
世界の様々な場所で似顔絵を描く活動“TOUTOI”を開始。

&NIGAOE:http://and-nigaoe.jp/

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関連イベント
笑達さんの似顔絵会

【笑達さんの似顔絵会】

かぐれ表参道店:8月8日(土)・9日(日)
かぐれジョイナス横浜店:8月1日(土)・2日(日)

笑達さんの似顔絵大判サイズオーダー会

【笑達さんの似顔絵大判サイズオーダー会】

かぐれ表参道店:7月31日(金)、8月3日(月)〜9日(日)
かぐれジョイナス横浜店:2015年8月1日(土)、2日(日)

yes展 -四角の表情-

yes展 -四角の表情- イメージ
yes展 -四角の表情- 7月15日(水)〜26日(日) かぐれ大阪

yesは、「本当に良い革を伝えていきたい」との思いから、高度で繊細な日本の技術力と独自のデザインによって、新たなプロダクトを生み出していくブランドです。

革には人と同じように個体差があり、部位によってシワ・キズ・色の濃淡など様々な表情を見せます。
yesでは、その革の特徴を“可能性”ととらえ、最大限に生かすモノづくりをしていきます。

一枚の革を余すことなく使い切るために分割し、再びつなぎ合わせる“スクエアパーツ”や、無縫製でつなぎ合わせる“スキツギ”などの新しい技法を生み出し、「本当にいい革」を伝えていきます。

無限に広がる可能性の中から、「自分だけのyes」を見つけに来てください。

【詳細】
日時:7月15日(水)〜7月26日(日)
場所:かぐれ大阪店 accessmap
内容:栃木レザーを使用した鞄や小物の展示

【関連イベント】

imagemake -想像をかたちに 無限に広がるパズリング- スクエアポーチづくり イメージ
imagemake -想像をかたちに 無限に広がるパズリング- スクエアポーチづくり 7月25日(土) 13:30~15:30 かぐれ大阪

パーツを選び、その組み合わせをデザインする“パズリング”を体験していただきます。
「選ぶこと」から広がる、革の新たな魅力を体感してください。

スクエアポーチ イメージ

【詳細】
日時:7月25日(土) 13:30~15:30
場所:かぐれ大阪店 accessmap
料金:¥6,000+税 (材料費等全て含む)
定員:8名 (※要予約)
持ち物:筆記用具、多少の革の粉がつくことがあるので汚れても良い服装

内容:ポーチ (サイズ:約18×13.5cm) を作ります。
参加者の方には、革のスクエアパーツを好きなデザインにパズリングしていただき、縫製と仕上げは後日yesが行います。
また、ポーチとは別に、ノベルティとしてブックマークまたはキーカバーのどちらかをお選びいただき、簡単な作業をしていただきます。
約1ヶ月後に完成したポーチと共にお届けします。

【お申し込み】
下記お申し込みフォームからお申し込みください。
お申し込みフォームはこちら

※キャンセル待ちのお客様がいらっしゃる可能性もありますので、キャンセルの場合は必ず前日までにご連絡ください。当日キャンセルはご遠慮いただきますよう、お願いいたします。

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YES CRAFTS INC 近藤 陽輔 (こんどう ようすけ)さん

【プロフィール】
YES CRAFTS INC
近藤 陽輔 (こんどう ようすけ)

栃木レザーを中心に、全国のタンナーと共にオリジナルレザーを開発してきたハシモト産業株式会社にて「Neko no te」と呼ばれるOEM事業部を立ち上げ、プランナーとしてモノづくりのサポートをする。
その後独立し、2015年1月「YES CRAFTS INC」を設立。
オリジナルブランド「yes」は枠にとらわれない、新しい”革の可能性”を追求しつづけている。

URL:http://yes-crafts.jp/

2015年07月06日 お知らせ, 企画展
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COSMIC WONDER「Natural Breathing」


COSMIC WONDER「Natural Breathing」

かぐれ大阪:2015年4月9日(木)~4月19日(日) かぐれ丸の内:2015年4月24日(金)~5月6日(水・祝)

山が鳴り太古の息吹が響く春
出土する原始の声に目が覚める
森に浸る高鳴る音色の歓喜の静寂

泥土から清然と出流火の子のよう
重なる野生の美しき烈々たる夏の思ひ
森に割れる高鳴る音色の歓喜の静寂

「嗚呼、そのようにしておくれ、
おまえが思う姿を呼吸しておくれ」

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【詳細】
会期:かぐれ大阪:2015年4月9日(木)~ 4月19日(日)
かぐれ丸の内:2015年4月24日(金)~ 5月6日(水・祝)

会場:かぐれ大阪 accessmap
かぐれ丸の内 accessmap

期間中はCOSMIC WONDER 2015春夏の販売会を開催します。

LINK : COSMIC WONDER Light Page
www.cosmicwonder.com/cosmicwonder/

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COSMIC WONDER展に寄せて

洋服や、布が好きな人ならば、現在のCOSMIC WONDERが取り組むクリエーションがどれだけ貴重なものか、重々承知しているでしょう。
手つむぎ手織りの自然布や大麻布、天然草木染め、日本産の絹……これらの素材は、伝統工芸や着物の世界でなら通用しているけれど、一般的なアパレルブランドが扱いきれる素材ではない、そう思われているものばかり。産業革命と機械化が進む前の時代、私たちが日常で着用していた衣服は、麻も木綿も、もちろん化学的な肥料は与えられず、消毒もされずに育まれてきたものでした。それを人の手が紡いで績(う)んで糸にして、身近に生える草木で色を染め、また人の手が布として織り上げていったのです。
昨年、長年の拠点であった都市から離れ、自然豊かな山郷に移ったCOSMIC WONDERから、今生み出される衣服に用いられる素材はそういったもののみです。
素材となる植物自体の持つ生命の力強さと、仕立てられるまでの膨大な時間の中で布に注ぎ込まれる精神性を思うと、工業的に作られた布とはとても比べられるものではありません。五感で感じられる以上に、素材の持つ精神性を汲み取ってかたちを与える創作には、またつくる側にもそれなりの精神性が要されるもの。
COSMIC WONDERの活動に、最大の敬意と賞賛を表しつつ、目に見える美しさの奥から心を掴まれるような感動を、ぜひみなさんにも味わっていただきたいと思います。

かぐれ ブランドプランナー 渡辺敦子

2015年03月26日 お知らせ, 企画展
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大橋弘写真展「風がつくるもの」


大橋弘写真展「風がつくるもの」

「風がつくるもの」

2015年2月20日(金)─3月1日(日) かぐれ表参道

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『壺中の天』と題した写真展が吉祥寺のヒトトで開催されたのは2014年の6月から7月、湿気のまとわりつくような初夏のこと。案内には、「かつて壷や甕にはいのちを再生する力があると信じられていた。『壺中の天』とは、『壷の中に、仙人のすむ別天地がある』という中国の故事に由来することば」という導入文。まさに、微生物がうごめく壷の神秘を感じやすい湿気た夜に、期待を膨らませて会場に向かいました。展示されていたのは、見事に美しい、生命力にあふれた壷の中です。

これらの写真は、雑誌『サライ』で「もうひとつの旬」というシリーズで連載されたものです。地域に息づく確かな伝統食を、注意深く探し出し、鮮やかに著したのは睦田幸枝さん。睦田さんの類まれなる嗅覚と、古文書まで遡る調査力によって裏付けられたこのシリーズは人気を博し、後に2冊の本にまとめられました。写真は大橋弘さん。「とにかくうまいんだ」と笑いながら話す目の奥が「そしてまちがいなく美しい」と言ってキラリと光ります。作業場は汚いから撮らないでほしいと言った職人さんたちも、出来上がった写真を見てその迫力に固唾をのんだと言います。

今回の『風がつくるもの』は「もうひとつの旬」の中から、風に干してつくられているものを集めて展示します。寒い風も、旬の素材の活力を閉じ込めるには有用です。このような、数百年から、古くは1000年もの歴史のある伝統食は、先人たちの長年にわたる経験と知恵が受け継がれて残されたものです。たくさん収穫した野菜や鮮魚を、その地の風土を生かし、天候や微生物の力を使って新たな食を生み出す技術は、現代の冷蔵や保存料には取って代えられない価値があります。後継者が絶え、作られなくなってしまう伝統食も多い中で、少しでもたくさんの人に、かくも美しくおいしい世界を知ってもらいたいと思います。

展示されている写真のうちのいくつかは、ヒトトの会場で実際に召し上がることができます。冬の乾いた風とともに、祖先の知恵の尊さと、日本の風土を感じていただけたら幸いです。
最後になりましたが、共同開催の機会をくださったオーガニックベースのみなさまに感謝を伝えるとともに、この展示を実現できる喜びを分かち合いたいと思います。

かぐれ ブランドプランナー
渡辺敦子

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【詳細】
会期:会期:2015年2月20日(金)~3月1日(日)
会場:かぐれ表参道 accessmap

【同時開催】
会期:2015年2月4日(水)~3月2日(月)
会場:食堂 ヒトト
時間:12時~22時(水曜日は展示のみ17時まで)
会期中 火曜日休み
http://www.organic-base.com/topic/wind/

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【プロフィール】
大橋 弘 (おおはし・ひろし)

写真家。日本各地に残る手仕事や伝統食をテーマにして写真を撮り続ける。写真集に、『1972青春軍艦島』(新宿書房)や『MOSS COSMOS苔の宇宙』(ダイヤモンド社)などがある。

URL:www.hiroshiohashi.com

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【期間中イベント】
大橋弘+陸田幸枝スライドトーク
2015年2月21日(土)17:30〜19:30
参加費:¥4,000+税(要予約)(つむぎやによる「風の谷のごはん」付き)
定員:20名
会場:かぐれ表参道店2階
当日はお酒やハーブティをご用意します。(キャッシュオン制)

2015年02月01日 企画展
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ai,展


ai,展

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かぐれの人気商品「チベット香」や肌触りのいいカシミアニットでおなじみの『ai,』がかぐれ大阪へやってきます。「Simple Natural Spiritual ココロと カラダの 光る地球(ほし)」をコンセプトに、自然と手仕事の豊かなネパールで丁寧に作られたすてきなものたちに、ぜひ会いにきてください。

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【詳細】
会期:2015年1月15日(木)~1月25日(日)
会場:かぐれ大阪 accessmap
展示内容:チベット香やネパール手漉き紙、ゴールドジュエリー、カシミアニット、手織りカシミアストール、ピュアウールフェルトルームシューズなど

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【プロフィール】
わたなべ かおり

7年間のネパール暮らしの際、自然素材を用いたのものづくりを始める。2010年帰国後、東京下町の100年古長屋のアトリエを拠点に活動。2014年春、香川県の仏生山に移住。現在は、ネパールでの商品製作と、極楽仏生山生活を満喫中。

http://www.aizora.com/
http://ai-jp.info

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【期間中イベント】
ライブ「FOLKLORE」AOKI,hayatoとharuka nakamura
1月25日(日) 17:00~18:30 /入場料¥3,500+税(要予約)
→詳細はこちら

●期間中カフェメニュー「あずき工房やなぎた」

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まぼろしの黒さや大納言小豆を使ったおいしいぜんざいをどうぞ。(期間中毎日)

「あずき工房やなぎた」 主人である柳田隆雄さんの育てる『黒さや大納言』は、丹波市春日町東中のこの地でしか採れないというまぼろしの小豆。この小豆は、完熟すると莢(さや)が黒くなり、角が角ばっているので、積み上げることができるのが特長です。総称して「丹波大納言小豆」と呼びますが、そのなかでも『黒さや大納言』は由緒ある最高級品であり、その価格は、北海道産の10倍近く、同じ丹波産の2~3倍高いと言われています。一般的な大納言小豆と違い、『黒さや大納言』は、美しい光沢でこくのある甘みがあり、皮が薄く、食べたのちに口の中に皮だけが残るということが少ないので、京都の老舗和菓子店や料亭でも珍重され、天皇への献上品とされる“品質・価格ともに日本一”の小豆です。

やなぎた

柳田 隆雄(やなぎた・たかお)

元「柳田建具店」店主。地域に古くから伝わる絶滅寸前の大納言小豆「黒さや」を2001年に復活。黒さや小豆生産者会代表。
現「あずき工房」を妻と共に経営。

URL:www.kurosaya.jp

2014年12月26日 企画展
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山内悠写真展「夜明け」


山内悠写真展「夜明け」

山内悠写真展「夜明け」

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【詳細】
会期:2015年1月9日(金)~1月18日(日)
会場:かぐれ表参道 accessmap
11:30〜20:00入場無料

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【プロフィール】
山内 悠(やまうち・ゆう)

1977年、兵庫県生まれ。独学で写真をはじめる。
スタジオアシスタントを経て、本格的に作品制作を続ける。
2010年、写真集「夜明け」(赤々舎)を刊行。
2014年、書籍「雲の上に住む人」(静山社)を刊行。
受賞歴に「color imaging contest 2006 」特選、「第31回写真新世紀」佳作、
「International Photography Award 2009」 Fine Art部門入選、「ヤングポートフォリオ2011」入選がある。

URL:http://www.yuyamauchi.com

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【期間中イベント】
「写真家・山内悠と音楽家・内田輝(クラヴィコード奏者)によるトーク&ライブ」
1月17日(土)17:00~19:00/¥2,500+税(1ドリンク付き)
→詳細はこちら

2014年12月26日 企画展
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Descend to Earth by nymphs


Descend to Earth by nymphs

Descend to Earth by nymphs

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【詳細】
日時:2014年12月5日(金)~12月26日(金)
場所:かぐれ丸の内、東京ミッドタウン

☆Bakeromiさんのお菓子を限定販売☆
昨年の12月、Nymphs展開催期間中限定販売していたBakeromiさんのクッキーやグラノーラが今年もやってきます。
オーガニックや本物の美味しい素材で作られるお菓子は、とても優しい味わいです。
販売店舗:かぐれ 丸の内店
販売期間:12月5日~12月26日
※数量に限りがございます。

☆12日・13日・14日はNymphsデザイナー在廊日(丸の内店)☆

☆かぐれ丸の内店5周年☆
12月5日はかぐれ丸の内店5周年を記念し、日ごろのご愛顧に感謝の気持ちを込めて、
ご来店頂いた皆様にお飲み物をご用意しております。
皆様お誘い合わせのうえ、ぜひ遊びにいらしてくださいませ。

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【プロフィール】
nymphs / ニンフス
林 光宣

美大でファッションを専攻し、卒業後に仏へ留学。東京でファッションデザイナーとして働いたのち、独学でアクセサリーを学び、K18 を用いたジュエリーブランドnymphs を始める。
2004 年 nymphs として展開
2010 年 天然石シリーズn*rainbow 展開
2011 年 ブライダルラインArbre Deux 展開
2012 年 otsu×nymphs コラボ 企画 展開

nymphs:http://www.nymphs.jp/

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omoto「再生」


omoto「再生」

omoto「再生」

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omotoをふたりではじめて6年になりました。
お使いいただいている布と鉄は、みなさまのところでどんな風に育っていますか。
繕い、研ぎ直しいたしますので、ぜひお持ちください。

【概要】
日時:2014年11月21日(金)〜11月30日(日)
場所:かぐれ表参道 accessmap

展示内容:
布:柿渋や藍染めの衣類や小物
鉄:手打ち包丁(菜切、果切り、出刃包丁)など

そのほかに、omotoのご近所(福島県いわき市)で先輩職人の西山昭一さんの竹籠、空想菓子店・ひらけごま(善林庵)、東京・ヒトトのお菓子の販売。
また、刃物の魅力を語り尽くす刃物ナイトや、智子さんと康人さんそれぞれによるワークショップ、三木千夏さんのアコースティックライブなど、一年を締めくくる盛りだくさんな内容です。

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【プロフィール】
鈴木 智子(すずき・ともこ):布

福島県いわき市生まれ。
地元の専門学校を卒業後、縫製会社勤務を経て、2003年に上京。大手アパレルメーカーでパタンナーとして活動しながら服を中心としたオリジナルなものづくりを始める。その後独立し、2009年「 omoto 」を立ち上げる。現在は自宅兼工房のある世田谷といわきを行き来しながら制作活動を行っている。

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鈴木 康人(すずき・やすと):鉄

福島県いわき市出身。
メンズファッション専門学校を卒業後、故石津謙介氏に師事。40代にいわきに戻り刃物研ぎ師としての道を歩み始める。地元の野鍛冶長谷川昭三氏に師事、鍛冶の技術を身に付けながら同時に県内外の物づくりイベントに参加。

URL:omoto 生活の中の布と鉄:www.nunototetsu.com
ブログ:chisouan.exblog.jp

作家紹介はこちら

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大橋 弘(おおはし・ひろし)

写真家。日本各地に残る手仕事や伝統食をテーマにして写真を撮り続ける。写真集に、『1972青春軍艦島』(新宿書房)や『MOSS COSMOS苔の宇宙』(ダイヤモンド社)などがある。

URL:www.hiroshiohashi.com

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関連イベント

刃物ナイト

トークイベント

2014年11月23日(日・祝)
かぐれ表参道2F
18:00~20:00 参加費:¥3,000+税(つむぎやの酒のあてつき)(要予約)

康人さんの 包丁研ぎワークショップ

ワークショップ

2014年11月26日(水)、29日(土)
かぐれ表参道2F
14:00~16:00 参加費:¥3,000+税(材料費込)(要予約)


智子さんの ちくちく布繕いワークショップ

ワークショップ

2014年11月27日(木)
かぐれ表参道2F
13:00〜15:00 参加費:¥2,000+税(材料費込、お茶とお菓子付き)(要予約)

康人さんの 出張研ぎ屋

出張研ぎ屋

※期間中最終日を除く毎日開催。受付は17時まで。

三木千夏ライブ ただいまのうた

ライブイベント

2014年11月30日(日)
かぐれ表参道2F
16:30開場/17:00開演 チケット:前売り ¥1,000+税/当日 ¥1,200+税(共に飲み物1杯付き)

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関連コンテンツ
暮らしのなかの布と鉄

omoto展「暮らしのわ」(2013年)企画コンテンツ。
omotoの布と鉄の定番作品を紹介。

今日もいい景色

omoto展「働きものの布と鉄」(2010年)企画コンテンツ。

変わる景色・変わらない思い

omoto展「手から手へ」(2011年)企画コンテンツ。

すべてつながる日々へ

omoto展「つづく、日々へ」(2012年)企画コンテンツ。

つづく景色たちへ

omoto展「つづく、日々へ」(2012年)企画コンテンツ。

柿渋ツアーレポート

omoto展「働きものの布と鉄」(2010年)企画コンテンツ。

はじめての鍛冶体験

omoto展「手から手へ」(2011年)企画コンテンツ。

PUENTE ピュアアルパカを纏う冬

PUENTE ピュアアルパカを纏う冬

PUENTE ピュアアルパカを纏う冬

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軽くて柔らかいアルパカ素材と、南米のペルー/ボリビアに暮らすつくり手たちの手仕事<手編み&手織り>の風合いを活かしたシンプルなデザインが魅力のプエンテ。
代表・落合裕梨さんの冷えとり探求が深まるにつれて、年々機能性を高めている「からだをあたためる道具」が揃います。
深まる秋、探していたアイテムを見つけにいらしてください。

【詳細】
会期:2014年11月6日(木)~11月16日(日) ※12日(水)定休日
会場:かぐれ大阪 accessmap

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【期間中イベント】
●映像上映&お話会
11月7日(金)8日(土)15:00~16:30(要予約)
現代美術家・増山士郎氏がPUENTEの手紡ぎ&手織りのつくり手・クリストバル氏の家を訪ねて制作した映像作品を観ながら、落合さんがお話をします。
上映作品『毛を刈ったアルパカのために、そのアルパカの毛でマフラーを織る』
作・増山士郎 / 話し手・落合裕梨

【お申し込み方法】
下記お申し込みフォームからお申し込みください。
お申し込みフォームはこちら

※なお、キャンセル待ちのお客様がいらっしゃる可能性もありますので、キャンセルの場合は必ず前日までにご連絡ください。
当日キャンセルはご遠慮いただきますよう、お願いいたします。

●料理家・まるこさんの「冷えとり食堂」
11月15日(土)16日(日)(予約不要)
ランチ 11:30~15:00ラストオーダー
カフェ 11:30~18:30ラストオーダー

●ショールやカーディガンの留め具としておすすめのmuimaurのニットピンの販売

●岡山より無農薬・無化学肥料の「わノ暮らし探究団」(落合さんもメンバー)のお米、黒豆みその販売

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【プロフィール】
PUENTE 落合裕梨
「自然素材」「手仕事」「つくり手とのつながり」を大切に、ボリビアとペルーの人々と「体をあたためる道具」のような衣類を作っています。
2004年~ボリビア・ペルーに年2回長期滞在をし、つくり手と仕事をしてきました。
2012年からは、拠点を岡山に移し、ボリビア・ペルーの長期滞在を抑え、PUENTEの仕事のペースを緩やかにし、食糧の自給率を高める暮らしを目指しています。

URL:www.puente1uno.com

2014年10月20日 企画展
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えみおわすの秋ごろも冬ごろも

えみおわすの秋ごろも冬ごろも

えみおわすの秋ごろも冬ごろも

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【詳細】
会期:2014年10月9日(木)~10月19日(日)
会場:かぐれ大阪 accessmap
※定休日:15日(水)
内容:えみおわすの洋服、バッグ、小物、こども服、インドからのウールのニットなど。
タイで手縫いの服を作り続けるメーフォンさんの手縫いワークショップや、chieさんの期間限定カフェも。

【期間中イベント】
●10月10日(金)「手縫いで作る子供カレンシャツ」
長方形の布を2枚縫い合わせて作るカレン族の貫頭衣。タイで手縫いの服を作り続けるメーフォンさんと一緒に、伝統的なステッチを学びましょう。
時間:13:00~16:00
参加費¥2,500+税(要予約)

●10月11日(土)、12日(日)
chie(森 智恵子)さんのランチ&スペシャルスイーツがカフェに登場します。

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【プロフィール】えみおわす
えみおわすは自然素材と手仕事にこだわった服屋です。
タイ北部の小さな村で作る草木染め、手織りの木綿布を使った手縫いの洋服やバッグやストール。インドヒマラヤ地方の手紡ぎ、手織りのショールなどを作っています。2011年、アトリエを八王子から岡山へ移転。

URL:emiowasu.com

作家紹介はこちら

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関連イベント
手縫いで作る子どもカレンシャツ

ワークショップ

2013年10月10日(金)
かぐれ大阪2F
子どものカレンシャツを一緒に手縫いで作りましょう。タイで手縫いの服を作り続けるメーフォンさんに、伝統的なステッチを教えてもらいます。

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◎過去の展示会
えみおわす「暮しの衣展と出張TABI食堂」

2013年10月18日(金)〜27日(日)
かぐれ大阪(終了しました)

かぐれにえみおわすがたくさんやってくる

2012年4月20日(金)〜5月10日(木)
かぐれ表参道(終了しました)

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関連コンテンツ
えみおわすスタッフスタイル

「かぐれにえみおわすがたくさんやってくる」関連コンテンツ。

2014年09月25日 企画展
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