お知らせ

冷えとり靴下 店頭予約キャンペーン


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このキャンペーンは終了いたしました。たくさんのご予約ありがとうございました。

昨年も大人気だったかぐれの冷えとり靴下。ついに待望の2012年版が完成しました!店頭で伺ったお客様のご意見を参考に、スタッフが企画した自信作です。たくさんのこだわりが詰まったかぐれの靴下をぜひお試しください。
冷えとりについての詳細、商品のラインナップはこちらから

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特集ページはこちら

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【詳細】
日時:2012年8月1日(水)〜8月19日(日)
対象店舗:かぐれ表参道店・かぐれ丸の内店
特典:期間中に冷えとり靴下の4足セットをご予約頂いたお客様にゾネントアの「サンキューティー」をプレゼント!幸福感をもたらす黄色に輝く有機ハーブティーです。

オンラインショップでも、同様のキャンペーンを行っております。ぜひこちらもご利用ください。
※商品のお渡しは8月末を予定しておりますが、前後することもございます。あらかじめご了承ください。
※受注は本発売まで継続して行いますので、キャンペーン期間後もお気軽にお問い合わせください。

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こけしの夕べ


こけしの夕べ

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『kokeshi book』の出版や東北を支援するプロジェクト「kokeshien!」での活動など、こけしを愛してやまない軸原ヨウスケさん(from cochae)と、こけしのイラストを多数手掛け、木地への絵付けも行うイラストレーターでエッセイストの浅生ハルミンさん。ふだんから仲のいいおふたりが、数ある中からお気に入りのこけしを持ち寄って、こけしへの愛を語ります。
こけしを肴に、東北のお酒(飲めない方はソフトドリンク)とお菓子をお召し上がりください。

【詳細】
日時:8月3日(金) 18:30から20:00 (開場 18:00)
場所:かぐれ表参道
定員:30名
料金:1,000円(1ドリンク、お菓子付)
出演者:軸原ヨウスケさん(from cochae)、浅生ハルミンさん(イラストレーター、エッセイスト)
※ゆかたでお越しの方には、ミニこけし(無彩色)をプレゼントします!

【お申し込み方法】
下記お申し込みフォームからお申し込みください。
お申し込みフォームはこちら

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matsuri
2012年07月23日 お知らせ
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作家紹介


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作家
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◎焼きもの
今野 安健
小髙 千繪
松村 英治
田鶴濱 守人
和田 麻美子
荒楽窯 荒賀文成

◎ガラス
studio prepa
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◎金工
海野 毅
kanehen 宮島司緒里
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◎暮らしの道具
omoto
KINTA STUDIO
横溝 創
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◎竹・木工
下本 一歩
沖原 紗耶
遠藤 芳子
西山かご店

◎服・布小物
えみおわす
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◎伝統工芸
東北のこけし
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2012年07月23日 作家

東北の伝統こけし工人たち


東北のこけし

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kokeshi kokeshi-02 kokeshi-03 kokeshi-04 kokeshi-05 kokeshi-06 kokeshi-07 kokeshi-08 阿保六知秀(あぼ・むちひで) 阿保 正文(あぼ・まさふみ) 小島 俊幸(こじま・としゆき)

佐藤 誠孝(さとう・せいこう)

ご家族でこけし作りに取り組んでおられる、佐藤さんご一家のご主人・誠孝さん。師匠に習ったのではなく、遺作を写してこけし作りを学んだ異色の工人さんです。
「父や父のお弟子さんが他界したあと、遺されたこけしを見ながら必死に作ってきました。こけしは東北で作り上げた、日本を代表する伝統工芸です。長年作っていると、自分の手なんだけれど、もはや自分の手ではないような不思議な感覚があります。手から生み出したものをお客さんがどう感じるのかが楽しみ。手に取ったその人だけが、そのこけしから何かを感じる……、そんなものを作りたいと思っています」

佐藤 誠孝(さとう・せいこう)

昭和22年生まれ ┃ 福島県/弥治郎系 ┃ 誠孝型ロクロ裾広・5寸 ┃ 木地:群馬県産みずき

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佐藤 英之(さとう・ひでゆき)

誠孝さんのご長男・英之さん。今回はお爺様の弟弟子・大野栄治氏が大正時代に考案したこけしを作っていただきました。元々ロクロ線の模様が中心だった弥治郎系の中で、この梅模様は斬新で大変な人気を呼んだそうです。
「18歳くらいのとき、伯父の著書『父のこけし』を読んで、心の片隅にこけしの存在はありました。でも一度社会を見たいと思い、大学卒業後は営業の仕事などをしていました。その後、父に付いて修業を重ね、こけしを毎日作ることに慣れてきた今は、一つひとつ手を抜かず、いつも新しい気持ちで作ることを心がけています。こけしは不思議なもので、100人いたら100人それぞれにちがう思い出を重ねたり、ちがう気持ちで見ていただけます。東京には忙しい人が多いと思いますが、そういう方にこそこけしの良さがわかるのではないかと思います」

佐藤 英之(さとう・ひでゆき)

昭和52年生まれ ┃ 福島県/弥治郎系 ┃ 大野栄治型作り付くびれ梅・5寸 ┃ 木地:群馬県産みずき

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佐藤 一夫(さとう・かずお)

吉郎平系10代目(!)を継承している一夫さんは、全日本こけしコンクール公認の“名人”で、今回最年長の工人さんです。こけしを作って、この道なんと60年! 今なお第一線で活躍されています。
「面描の際は、筆の勢いや雰囲気に留意して、顔に強弱をつけることを大事にしています。描彩は、顔で80%が決まります。20本描くうちの半分くらいは気に入ったものができますが、残りはまぁそこそこ(笑)。手放したくないくらいのものもありますが、お客さまのために作るものなので、手元には置いておかないのが信条です。代表作の木目は、師匠から受け継いだもの。ぼたんはオリジナルの柄です。伝統を守りつつ現代性を加味したこけしのあり方を探求し続けています」

佐藤 一夫(さとう・かずお)

昭和11年生まれ ┃ 宮城県/遠刈田系 ┃ 遠刈田こけし ┃ 木地:みずき(木目、重ね菊)、いたや(梅、ぼたん)

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新山 実(にいやま・みのる)

実さんは、兼業のため週末にこけしを作っていらっしゃいます。お忙しいなか、まげと笠の2種類、表情や色も異なるかわいいこけしたちを作ってくださいました。
「今回のこけしは、曾祖父の型を復元したもので、二重と一重など目の表情も曾祖父の考案にアレンジを加えています。あやめの模様は古くから伝わるもの。木地には、田舎では縁起のいい木として知られているみずきを使用しています。素朴でかわいいのが弥治郎系の特長なので、形と表情にはとくにこだわっています。私自身、こけしの顔の表情のかわいらしさに惹かれますし、伝統を伝えていきたい思いがあります。最近は若い女性にも買ってもらえるのがうれしい。どんどんこけしを知ってほしいですね」

新山 実(にいやま・みのる)

昭和31年生まれ ┃ 宮城県/弥治郎系 ┃ 栄五郎型 まげこけし・笠こけし ┃ 木地:みずき

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高橋 義一(たかはし・よしかず)

病後であまり作れないと言いつつ、様々な色とサイズのこけしを作ってくださった義一さん。いつお話をしても、謙虚で飾らない気持ちのいい人柄が、凛としたこけしたちの姿にも表れているようです。
「10年ほど前に考案したオリジナルのロクロ模様で、大小作ってみました。現代は科学技術が発達し、なんでも簡単にできるようになりましたが、こけしは、ゆっくりのんびりと丁寧に作ることを心がけています。もともと、こけし工人を目指したわけではなく、半ば強制的にやらされたのですが、40年以上も辞めないで続けてきたのは、こけしに魅力があるのでしょうね。初めて気に入った顔ができたとき、『これで飯を食っていける』と思いました(笑)。時には売りたくないなあ、と思うほど気に入る顔もありますね」

高橋 義一(たかはし・よしかず)

昭和26年生まれ ┃ 宮城県/鳴子系 ┃ 義一型ロクロ線 ┃ 木地:みずき

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大沼 秀顯(おおぬま・ひであき)

今回は無理を言って、師匠であるお父様が一時期作っていらしたロクロ線のこけしと、伝統柄のもみじのこけしを作っていただきました。いつも元気で明るい秀顯さんが作るこけしは、どこか儚げな表情が印象的です。
「代々続いているこけし工人の家なので、小さい頃からこけし作りをそばで見ていました。高校を卒業と同時に修業を始めて、最初は木地を挽くことばかり。楽しくなってきたのは30歳を過ぎてからですね。鳴子のこけしは型がきっちりあるので、一見するとオーソドックスで代わり映えしないように見えるかもしれません。でも、いろいろ見て、“かわいい”からその先へ一歩進み、長いファンになってほしいと思います」

大沼 秀顯(おおぬま・ひであき)

昭和31年生まれ ┃ 宮城県/鳴子系 ┃ ロクロ線 黒頭・もみじ ┃ 木地:みずき(ロクロ線)、なし(もみじ)

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渡辺 隆(わたなべ・たかし)

一つとして同じものがない、様々なバリエーションのこけしを作ってくださった隆さん。平日は会社員として働き、週末にこけしを作っておられます。
「父がこけしに向かう姿を見ていて自然に受け継ぎました。伝統を守りたいという気持ちももちろんあります。いろいろな形や模様を作るのは楽しいので、今回はいろいろとアレンジしてみました。手間はかかりますが、気に入ったものができるとうれしい。最近は若いファンも増えてきましたが、こけしはまだまだマイナーな世界なので、もっと広げて行かなければと思います。ふだんは自宅でのみ販売することがほとんどですので、この機会に愛好家が増えるといいなぁと願っています」

渡辺 隆(わたなべ・たかし)

昭和28年生まれ ┃ 福島県/土湯系 ┃ 土湯こけし 帽子・笠 ┃ 木地:かえで(頭)・みずき(胴)

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中川郁夫(なかがわ・いくお)

木工の製造に30年以上携わり、こけしも作られる郁夫さん。今回は、師匠(父)の師匠である鈴木国蔵型のこけしと、師匠・徳二郎さんのこけしをアレンジした小寸こけし(小さいものはなんと1寸弱!)を作ってくださいました。
「ものづくりは昔から好きで、伯父の幸太郎を継いで木工の仕事をしていましたが、4年ほど前に父が体調を崩し、自分で代を絶やしてはいけないと思ってこけしをつくり始めました。飾ったときに『かわいいなぁ』と思うものを作りたいと思っています。個人的には、かわいくなければこけしじゃない!と思うので(笑)。まだオリジナルの型はありませんが、みなさんに可愛がっていただけるようなこけしを作るため、日々精進しています」

中川郁夫(なかがわ・いくお)

昭和30年生まれ ┃ 秋田県/木地山系 ┃ 国蔵型こけし・小寸こけし ┃ 木地:いたやかえで

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阿保 六知秀(あぼ・むちひで)

中学時代、郷土文化を伝えるため学校へ指導に来ていた師匠(佐藤善二)に出会い、工人の道を志した六知秀さん。
「元々ものづくりが好きで建築系の仕事をしようと思っていたけれど、担任の先生やいろいろな人の後押しもあり、丁稚奉公で修行を始めました。5年くらいは何度も辞めたいと思ったけれど、お客さんと接したり、『いい仕事だ』と褒められたりして、なんとか続けました。昭和のブームのころとは客層もこけしの好みも違うので大変な部分もありますが、細く長くこけしと付き合ってほしい。産地にも遊びに来て(笑)。私自身は理想としているこけしの顔があるけれど、まだその域に達していない……なんて言うとかっこ良すぎるかな?」

阿保 六知秀(あぼ・むちひで)

昭和25年生まれ ┃ 青森県/津軽系 ┃ まげこけし ┃ 木地:かえで

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阿保 正文(あぼ・まさふみ)

六知秀さんの息子の正文さんは、今回最年少の工人です! 今回は、昨年考案されたという、頭がりんご形のこけしをお願いしました。
「小さいころから父の姿を見ていていつかこけしを作りたいと思い、大学卒業を機に修行を始めました。絵を描くのは好きだったのであまり問題なくできたのですが、カンナの使い方など木地を作るのが大変で、5年くらいしてようやく満足できるようになってきました。りんごのこけしは、りんごからぽこっと出てきたようなイメージ。髪型もかわいらしい感じにしてみました。こけしの顔を見て、目が合ったらぜひ手に取ってみてください。かわいらしく、愛されるこけしを作っていきたいと思っています」

阿保正文(あぼ・まさふみ)

昭和58年生まれ ┃ 青森県/津軽系 ┃ こけしりんご頭 ┃ 木地:かえで

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小島 俊幸(こじま・としゆき)

伝統的な津軽系のこけしはもちろん、帽子を被っている変わり種にも挑戦している俊幸さん。こけしたちの優しい表情が印象的です。
「こけしマニアの伯父に師匠(佐藤善二)を紹介されて、16、7歳のころから修行を始めました。もともとこけしに興味があったわけではなく、右も左もわからない状態でしたが、今は作っていておもしろいと感じます。できるだけお客さんの希望に合わせて、かわいいと思ってもらえるものを作りたい。死ぬまで勉強、と思いながら作っています。ぼたんの花はねぷた祭りの台にも描かれる津軽の家紋で、この柄が津軽系の特長でもあります。帽子など、ほかの系統のものも参考にして、お客さんがほしいという声に応えています」

※小島俊幸さんは、2012年12月14日急逝されました。素敵なこけしをたくさん作って頂き、本当にありがとうございました。心よりご冥福をお祈りいたします。

小島 俊幸(こじま・としゆき)

昭和24年生まれ ┃ 青森県/津軽系 ┃ 笠こけし・ねむりこけし・帽子こけし・まげこけし・おぼこ ┃ 木地:かえで、いちい(おんこの木)、さくら

2012年07月23日 作家
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「リンネル 9月号」に掲載されました。


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宝島社「リンネル 2012年 9月号」で
BEAUTY OILが紹介されています。
“Liniere Cafe オイルでふっくら美肌、夏バテ予防”
9ページ
酸化しにくいカプセル入り美容オイルとして
ご紹介いただきました。
是非お手に取ってご覧ください。
2012年07月19日 プレス情報
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MEET THE NOMADS


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デザイナーのオユーナの故郷はモンゴル。そのカシミヤを贅沢に用いた素材感と、体を優雅に彩る美しいデザインが魅力のブランド「OYUNA」より発表されたトラベルセット(カシミヤスロー&革ベルト)の受注会を開きます。
オユーナの「多くの人にカシミヤの魅力、1枚の布の可能性を伝えたい」という思いから生まれたこの企画は、1枚のカシミヤスローを、室内で、屋外で、旅先で、やさしく暖かく体を包み、着こなしのエッセンスやインテリアの一部にする新しい方法の提案でもあります。
暮らしの様々なシーンで活躍し、これから長く愛することができる、1枚の大切なスローをご自身で選んでいただきたいと思います。「Homeandbeyond」(家の外でも着られる)をコンセプトとしたオユーナのラウンジウェアのオーダーも賜ります。

OYUNA AW12コレクションの新作がいち早くご覧頂け、この秋冬に店頭では販売されない商品やカラーも特別にご発注頂けます。
是非この機会にOYUNAの世界をご堪能ください。

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【詳細】
受注期間:2012年7月20日(金)〜2012年7月27日(金)
会場:かぐれ丸の内店
特典:オーダー会でトラベルセットをご注文頂いたお客様には、OYUNAより10,000円相当の商品をプレゼント!
※商品のお渡しは10月頃の予定です。

【デザイナープロフィール】
オユーナ・セレンドルジュ

モンゴル生まれ。ブダペストとロンドンでテキスタイルデザイナーとして経験を積み、現在はロンドンに拠点をおく。
カシミヤとファッションへの目覚めは、幼小の頃に母親にもらった一枚のカシミヤセーターがきっかけ。幼いオユーナはそのクルーネックのプレーンなセーターを洗濯で故意に縮ませ、フェルト化したセーターをカットしてローエッジのベストに仕立て直したという。
パートナーのデイヴィッド・ベルナスコーニとブランドを設立後は、オフィスではカシミヤの糸やサンプルに囲まれてデザインに没頭し、自宅では使いこんだカシミヤのスローやラウンジウェアで寛いだりと、故郷の宝であるカシミヤに囲まれた豊かな日々を送っている。
ロンドンという都会に住むオユーナにとって、カシミヤはラグジュアリーな繊維という事実を超えて、生まれ育ったモンゴルの青い空や果てしなく続く大草原、自由を謳歌する遊牧民、幼小期の幸せな思い出などを紡ぐ大切なエレメントである。

■oyuna
URL:http://www.oyuna.com/

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2012年07月10日 お知らせ
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「h vol.125」に掲載されました。


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繊研新聞社「SENKEN h(センケンアッシュ) vol.125」で
KAGUREシリーズが紹介されています。
“今が旬の最新オーガニック&ナチュラルコスメ”
12ページ
日本の原料で作られた「Japanese beautyコスメ」として
ご紹介いただきました。
是非お手に取ってご覧ください。
2012年07月09日 プレス情報
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「In Red 8月号」に掲載されました。


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宝島社「In Red 2012年8月号」で
BEAUTY OILが紹介されています。
“上質で丁寧な毎日を過ごす大人のために
 オーガニック&ボタニカルコスメ”
ミネラルやビタミンで肌にパワーを与える「スーパー保湿アイテム」として
ご紹介いただきました。
是非お手に取ってご覧ください。
2012年07月09日 プレス情報
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「GLOW 8月号」に掲載されました。


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宝島社「GLOW 2012年8月号」で
CREAMY CREAMとTRIAL KITが紹介されています。
“大人のオーガニック&ナチュラルコスメ入門”
114ページ
オーガニックビューティーを始めるためのスキンケアアイテムとして
ご紹介いただきました。
是非お手に取ってご覧ください。
2012年07月09日 プレス情報
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「MAKE YOU UP」に紹介されました。


makeyouup

マーブルブックス「MAKE YOU UP -ETERNAL BEAUTY RULES-」で
BEAUTY OILが紹介されています。
“SKINCARE ADVANCED”
64ページ
メイクアップアーティスト&ビューティディレクターMICHIRUさん監修のメイクアップガイドです。
BEAUTY OILは、オイルケアアイテムとしてご紹介いただきました。
是非お手に取ってご覧ください。
2012年07月09日 プレス情報
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