お知らせ

ワークショップ「木版画を手刷りしてみよう」

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池田修三展「センチメンタルの青い旗」

「木版画を手刷りしてみよう」

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2013年9月29日(日

【詳細】
1部:13:00~14:30
2部:16:00~17:30
参加費:¥1,500
定員:各回6名(要予約)

【お申し込み方法】
※定員に達したため、お申し込みを締め切らせていただきました。
たくさんのご応募、ありがとうございました。

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関連イベント
「修三さんと象潟と、のんびり」トークイベント

2013年9月27日(金)
かぐれ表参道2F
出演:藤本智士(Re:S)、フリーマガジン『のんびり』編集部の面々。

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【プロフィール】
小林義昭(現代美術木版画手摺所・竹芳洞)
1952年生まれ。1971年竹芳洞二代目として現代木版画摺師となる。
木版画を専門に手掛け、池田修三を始め、山の版画家・畦地梅太郎、南蛮・文明開化をモチーフとした川上澄生、北岡文雄や馬渕聖の木版画小作品を今も摺り続けている。

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2013年09月14日 お知らせ
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トークイベント「修三さんと象潟と、のんびり」

センチメンタルの青い旗 池田修三展
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【詳細】
参加費:¥1,000(1ドリンク付き)
定員:20名(要予約)

【お申し込み方法】
下記お申し込みフォームからお申し込みください。
お申し込みフォームはこちら

※キャンセル待ちのお客様がいらっしゃる可能性もありますので、キャンセルの場合は必ず前日までにご連絡ください。当日キャンセルはご遠慮いただきますよう、お願いいたします。

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関連イベント
「木版画を手刷りしてみよう」

関連ワークショップ

2013年9月29日(日)
かぐれ表参道2F
「俺と同じ色が出せるやつがいる」と池田さんが信頼を寄せつづけた木版画摺り師・小林義昭さんをお迎えし、摺りのワークショップを開催します。

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【プロフィール】
池田修三(いけだしゅうぞう)
1922(大正11)年、秋田県にかほ市象潟町生まれ。木版画家。1977(昭和52)年、日本版画協会を退会。1980年代に秋田相互銀行(秋田あけぼの銀行)のカレンダーや通帳、NTTや日本生命などの企業カレンダー、テレホンカードなどに作品が採用され、秋田県を中心に広くその名を知られるようになった。2004年(平成16)年に82歳で死去するまで、情緒あふれる子供たちの情景など、センチメンタリズムを感じる作品を創り続けた。

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【プロフィール】
藤本智士(ふじもとさとし)
編集者。有限会社りす代表。1974年兵庫県生まれ。雑誌『Re:S』編集長を経て、現在、秋田からニッポンのふつうを考えるマガジン『のんびり』の編集長を務めるほか、『おおらかべ新聞』(大阪)など、編集を軸にローカルデザインを考える事例が話題に。『ニッポンの嵐』の編集/原稿執筆を手がけたほか、著書に『ほんとうのニッポンに出会う旅』(リトルモア)。イラストレーターの福田利之氏との共著『Baby Book』(コクヨS&T)などがある。

Re:S(りす):http://re-s.jp/

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のんびり
のんびり

秋田県が発行し、全都道府県に季刊配布中の人気フリーマガジン。編集長をRe:Sの藤本智士が務めるほか、国内外で活躍する写真家の浅田政志を起用するなど、県外のクリエイターと秋田県内のクリエイターが共に編集チームを組み、県内外双方の目線から秋田を再発見。これまでにない取材スタイルが注目を浴びている。3号目の特集にて、池田修三を特集し、それをきっかけに作品集の出版や本展の開催が決定した。

オフィシャルサイト

配布場所

2013年09月14日 お知らせ
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池田修三展「センチメンタルの青い旗」

池田修三展「センチメンタルの青い旗」credit

センチメンタルの青い旗

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【プロフィール】
池田修三(いけだしゅうぞう)
1922(大正11)年、秋田県にかほ市象潟町生まれ。木版画家。1977(昭和52)年、日本版画協会を退会。1980年代に秋田相互銀行(秋田あけぼの銀行)のカレンダーや通帳、NTTや日本生命などの企業カレンダー、テレホンカードなどに作品が採用され、秋田県を中心に広くその名を知られるようになった。2004年(平成16)年に82歳で死去するまで、情緒あふれる子供たちの情景など、センチメンタリズムを感じる作品を創り続けた。

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【詳細】
会期:2013年9月27日(金)~10月6日(日)
会場:かぐれ表参道 accessmap
   かぐれ丸の内(ウィンドウディスプレイ) accessmap
内容:木版画家・池田修三氏の作品の展示と関連グッズや手摺り版画の販売。

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関連イベント
「修三さんと象潟と、のんびり」

トークイベント

2013年9月27日(金)
かぐれ表参道2F
出演:藤本智士(Re:S)、フリーマガジン『のんびり』編集部の面々。

「木版画を手刷りしてみよう」

関連ワークショップ

2013年9月29日(日)
かぐれ表参道2F
「俺と同じ色が出せるやつがいる」と池田さんが信頼を寄せつづけた木版画摺り師・小林義昭さんをお迎えし、摺りのワークショップを開催します。

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のんびり
のんびり

秋田県が発行し、全都道府県に季刊配布中の人気フリーマガジン。編集長をRe:Sの藤本智士が務めるほか、国内外で活躍する写真家の浅田政志を起用するなど、県外のクリエイターと秋田県内のクリエイターが共に編集チームを組み、県内外双方の目線から秋田を再発見。これまでにない取材スタイルが注目を浴びている。3号目の特集にて、池田修三を特集し、それをきっかけに作品集の出版や本展の開催が決定した。

オフィシャルサイト

配布場所

2013年09月12日 企画展
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TE AND CHA 中島由紀子さんの茶粥ランチ


TE AND CHA 中島由紀子さんの茶粥ランチ

TE AND CHA 中島由紀子さんの茶粥ランチ

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【詳細】
日時:9月22日(日)・23日(月/祝)12:00~15:00
場所:かぐれ大阪店2階
ランチ:自然農法の玄米とお茶の茶粥
    オーガニック漬物・季節の煮物
    急須サービスの選べるお茶
    ¥1000(予約不要)
    ランチは無くなり次第終了。
※お電話または店頭でご予約も承ります。かぐれ大阪店TEL:06-6761-7717

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【プロフィール】
中島由紀子(なかじま ゆきこ)

1975年大阪市生まれ。
日本茶インストラクター、茶育指導士。
生活の様々なシーンでのお茶の提案。
お茶の有効成分に注目し、YN PROJECT を立ち上げる。

【YN PROJECT】
なるべくアートで楽しいお茶の普及活動(YUNGYUN)、
奈良産の オーガニックのお茶の販売(TE AND CHA)、
お茶マシンの開発(SATOLLI)等を通して、
お茶の有効成分を生活に取り入れることによりで、人や自然が心身ともに健康で、幸せな社会を目指し、活動している。

YUKIKO NAKAJIMA:▶facebook ▶website
TE AND CHA:▶facebook ▶website

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2013年09月06日 お知らせ
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STYLE BOOK「VIVEMENT L’HIVER!」


VIVEMENT L’HIVER!
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【プロフィール】
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”その土地の暮らし”と”そこに暮らす人”がイメージの源泉です。幼い頃のアジアや最近までのヨーロッパ生活を通して、その土地の風習や慣習の中で生活し、またそこに受け継がれている伝統と出合い、いにしえより今に伝わる物や技術に魅了されました。enricaは、そんないつまでもあり続けてほしいものがこの先へも受け継がれていくことを願って、2010年にはじまったブランドです。
100%天然素材を用い、100%天然染料で染められた服たち。あるときは、伝統的な刺繍や織り、またあるときは型染めなどが施された服も。その良さをなるべく多くの人に知ってもらうため、日本とパリで年に2回コレクションを発表しています。

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http://www.enrica.jp/

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enrica「VIVEMENT L’HIVER!」

冬よ来い!
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様々な天然繊維を魔法のように組み合わせて、草木で染め、夢心地な衣服を生み出すenrica。シルエットは柔らかく女性らしく、どこか儚げで繊細です。
enricaから、この冬の訪れが楽しみになるような衣服が届きます。2年ぶりの活動再開を祝して、enricaの服作りの背景までお伝えしたいと思います。

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【詳細】
会期:2013年9月6日(金)~10日(火)表参道店
   2013年9月12日(木)~16日(月・祝)丸の内店
作家在店:9月7日(土)表参道店/9月14日(土)丸の内店

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スペシャルコンテンツ
STYLE BOOK

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【プロフィール】
enrica
”その土地の暮らし”と”そこに暮らす人”がイメージの源泉です。幼い頃のアジアや最近までのヨーロッパ生活を通して、その土地の風習や慣習の中で生活し、またそこに受け継がれている伝統と出合い、いにしえより今に伝わる物や技術に魅了されました。enricaは、そんないつまでもあり続けてほしいものがこの先へも受け継がれていくことを願って、2010年にはじまったブランドです。
100%天然素材を用い、100%天然染料で染められた服たち。あるときは、伝統的な刺繍や織り、またあるときは型染めなどが施された服も。その良さをなるべく多くの人に知ってもらうため、日本とパリで年に2回コレクションを発表しています。

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http://www.enrica.jp/

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2013年09月02日 お知らせ, 企画展
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